今回、スーザン・ソンタグの「良心の領界」という本の中の、「この時代に想うー共感と相克」というシンポジウムに参加している彼の 発言について考えてみた。もっとも、スーザン・ソンタグについて論じているのであり、磯崎新のことは、反面教師として自戒する意味で少し触れている程度である。
したがって、建築のこのブログには載せていない。興味のある方は、下記までアクセスを。
「良心の領界」 スーザン・ソンタグ